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〜ひたすら鹿嶋のために!〜

    小池みよ子の活動目標
女性の声をもっと大きく反映するために   ★ 心豊かでたくましい青少年の育成に 
 ★  独居、高齢者が安心して
暮らせる街づくり
 ★ 商工業・農業・漁業の振興、観光 の活性化のために
 ★  鹿嶋の自然とみどりの環境を 守るために  
 

 備忘録も兼ねて「今日の一言」記事を掲載しております      「今日の一言」 令和3年4月12日

 最近小池みよ子に対する風当りが強いようです。
学校の統廃合を訴えたり、ランドセルはもういらないのでは、敬老会はいつまで同じことをやっているんだ、招待年齢をあげたらむしろ要らないのでは?
 挙げ句の果てに委員会を数で押し切って反対派議員の意見を押し切るとか。
 ちょっと聞いただけではなんちゅうやつやとお思いでしょう。
全てに理由が有ってやっている事で、一つ一つに弁明はしませんが、考えても見て下さい。
 同級生が2人、4人だけで6年間を過ごす。
全校生徒が40数人。
 子どもが可哀想とは思いませんか?少し力を貸してあげれば大勢でそれこそ切磋琢磨が出来るのです。
 ランドセルにしてもそうです。鹿嶋市に於いてはランドセルを用意できない家庭が何軒ありますか。
 ジェンダーという言葉があちこちで聞かれる今、女子は赤で、男子は何で黒なんですか。
 決め付けている鹿嶋市はもうふるいとおもいませんか。
市長派は数で押し切る。こんなチラシが出ましたがチラシの発行者が議員となって戻ってきた時から次の市長選が始まっているのです。
 反対派は反対のための意見しか言いません。従って、どこまで行っても意見は平行線のまま。賛否で押し切らざるを得ないではないでしょうか。
 私は議員として信念を持って、これからも歩んでいきます。
御意見をお寄せください。


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